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Pを使う意味は・・・

P4.3
中の人

みなさま、こんにちは!

数々のスター商品の陰に隠れて
実は大事な役割をしている化粧水があるんでございますよ。
それはP4.3です

こちらの働きは、

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天然由来の強酸性の持つ引き締め効果でハリとコシを与える。

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【こんな方にオススメ】

*髪にハリ・コシがない
*雨の日に広がる
*髪がまとまりにくい
*毛穴が気になる
*肌トラブルをなんとかしたい

P4.3は弱酸性ではなく「強酸性」です。

髪や肌には弱酸性がいいという通説がありますが、
弱酸性だからといって髪や肌にいいという訳ではありません。

一般的な弱酸性化粧品には、洗浄力を補うため等に「合成界面活性剤」を含んでいることがあります。しかしP4.3は海洋深層水から抽出したミネラルにプラスの電荷をもたせたものが主原料です。化学物質を一切含まない天然由来の原料のため、髪と肌には全く悪影響を及ぼしません。また強酸性による収れん効果を持つため、傷んで開いたままになっているキューティクルや、肌の毛穴を引き締める効果があります。

なぜP4.3は髪と肌にいいのか

「強酸性水」の性質である「収れん効果」(引き締め効果)は、
角質と角質の隙間を引き締め、髪や肌の本来のpHバランスを整えることでバリア機能を回復させる働きがあります。
そのため、肌に使用すると、毛穴を引き締めることでキメを整え健やかな状態を保てるようになり、また傷んだ髪のキューティクルを閉じることで手触りが良くなり、
まとまりやすくハリやコシが出るのです。

強酸性水とは

強酸性水とは、pH3以下の水です。安全性が高く、人や環境にも優しく、残留性もないので皮膚科、歯科、動物病院、介護施設など様々な場所で消毒や除菌・抗菌などの用途で使用されています。*P4.3が使用されている訳ではありません。

使用方法

*肌トラブルを防ぐ洗顔後、M3.6や化粧水で水分補給をしてから、お顔全体にP4.3をスプレーします。必要に応じて、ガンバレワタシやウモールなどで保湿してください。
*ハリ・コシを与える 髪を乾かす前や、セットの前にボリュームを出したい部分にたっぷりとスプレーします。
また、日中髪のまとまりが悪い時にも効果的です。

中の人

ご理解いただけましたでしょうか?^^
髪にも肌にもM3.6と必ず併用してください。
MとPはニコイチです。

これらはニコイチです。

P4.3

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この記事を書いた人

美容室を経営しています。
天然ヘナ・リフレスパ・アルマダを駆使して
お客様の悩みに真摯に向き合います。
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